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おじいちゃん・おばあちゃんちにも用意しておきたい、帰省GWの必須育児グッズ

今年のGWは、帰省するご家庭も多いですよね。
久しぶりに会うおじいちゃん・おばあちゃんとの時間は、子どもにとっても特別なもの。

でもその一方で、
「食事どうしよう?」「いつもと違う環境でうまくできるかな?」と、
ママとしてはちょっとした不安もつきものです。

そんな帰省シーンで実感するのが、
“いつも使っているものがある安心感”

先輩ママとしておすすめしたいのは、
「持っていく」だけでなく、事前に帰省先に用意しておくという選択です。

おじいちゃん・おばあちゃんがあらかじめ準備してくれていると、
到着してすぐに使えて、ママの荷物もぐっと減り、みんなが気持ちよく過ごせます。

食事の時間をスムーズにする、ドードルカトラリー

まずは、ドードルのカトラリー

小さな手でも握りやすく、自然に「自分で食べる」をサポートしてくれるアイテムです。
帰省先では、普段と違う食器やカトラリーに戸惑ってしまうこともありますが、
使い慣れたものがあるだけで、子どもはぐっと安心して食事ができるようになります。

おじいちゃん・おばあちゃんにとっても、
「自分で上手に食べてくれる姿」を見られるのは嬉しいもの。

ひとつ置いておくだけで、帰省のたびに活躍してくれます。

“落とさない安心”をつくる、イージーマット

次におすすめなのが、イージーマット

テーブルにしっかり張り付きやすく、
お皿やおやつ、小さなおもちゃの落下を防いでくれる便利アイテムです。

帰省先では、テーブルの高さや環境もいつもと違うことが多く、
「落とした!」が増えがち。

そんなときイージーマットがあれば、
食事の時間もおやつの時間もぐっとスムーズに。

おじいちゃん・おばあちゃんも、何度も拾う手間が減って、
ゆっくり一緒の時間を楽しめます。

“自分で飲める”をサポートする、ディンキーカップ

そしてもうひとつ、ディンキーカップ

こぼれにくく、小さな子どもでも飲みやすい設計で、
「自分で飲みたい!」気持ちをやさしくサポートしてくれます。

帰省先では、コップのサイズや素材が合わずにこぼしてしまうこともありますが、
いつも使っているカップがあるだけで、そんな心配もぐっと減ります。

おじいちゃん・おばあちゃんにとっても、
安心して飲ませてあげられるのは大きなポイント。

「用意しておく」が、みんなの余裕につながる

帰省は、移動だけでもひと仕事。
だからこそ、現地にあらかじめアイテムが揃っていると、
ママの負担もぐっと軽くなります。

そして何より、
おじいちゃん・おばあちゃんが用意してくれていた、というその気持ちが、
子どもにとっても、ママにとっても、うれしいもの。

ドードルカトラリーイージーマットディンキーカップ
どれも日常で使えるアイテムだからこそ、帰省先にもひとつあると安心です。

今年のGWは、少しの準備で、
家族みんなが心地よく過ごせる帰省時間をつくってみてくださいね。

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